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テクノポップとは

テクノポップ とは
テクノポップ(Technopop/Techno Pop)は、シンセサイザー・シーケンサー・ヴォコーダーなどの電子楽器を使ったポピュラー音楽で、1979年から1980年にかけて日本で大流行した。 レトロフューチャー的、SF的なサウンドが特徴。 日本では1979年から1981年にかけて、イエロー・マジック・オーケストラ(YMO)ブームと並行するかたちでブームとなった。 英米では日本のテクノポップに似たスタイルのポピュラー・ミュージックは、シンセポップ(Synthpop)、エレクトロ・ポップと呼ばれていた。コンピュータやMIDI機器を用いて制作した音楽は特に「コンピュ・ミュージック」と呼ばれた。来日したミュージシャンが、「テクノポップ」という言葉を知らなかったという例は多い。 また、欧州においては、“TECHNO POP”は異なる意味で使われていたともいう。 1988年ごろから世界的に流行している有力なダンス・ミュージックの一スタイルにテクノがある。アシッドハウス、デトロイト・テクノという一連の流れ(ルーツ)から生まれたものであり、日本のテクノポップと直接的なつながりはないとされる。

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テクノポップ
音楽評論家の阿木譲の言によるといわれる。 1970年代後半から1980年代にかけて流行した、ポップスの一形態。 主にアナログ・シンセサイザー、シーケンサーを用いて、演奏された。

テクノポップユニット三鷹
都内を中心に活動するテクノポップユニット。 2000年の秋に同じ大学に通っていた細田と高橋で結成。当時、互いの音楽の趣味がほとんど合わないにもかかわらず、テクノ音楽をやるということでスタートした。こつこつ...

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